あれこれ整理していたら、ものすごくなつかしいものが出てきたので、ご紹介。
私が、はじめてパアララン・パンタオを訪れ滞在した1994年7月の夜に、その頃、学校で、レティ先生と暮らしていた8歳のジョイと5歳のグレースが、かいてくれた絵。ジョイはレティ先生の孫のひとり。グレースは養女。
ハートがジョイ。お城や太陽や虹の絵2枚がグレース。グレースはジョイの絵を真似してかいていたんだけれどもね。
2009年1月12日 (月) パアララン・パンタオ1994 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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